アニメを中心に、漫画や映画、小説など創作物の感想を載せるブログです。

スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その他

「今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?21」に参加します

 例によってゲームやアニメについてぼそぼそと語る人様の企画に則って2013年春アニメを自分なりに総括してみました。

 企画の詳細はこちらを参照してください。
 私が視聴した評価対象作品は

 RDG(レッドデータガール)
 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
 絶対防衛レヴィアタン
 波打際のむろみさん
 惡の華
 翠星のガルガンティア
 ちはやふる2


 の7作品になります。あれ、意外と少ない。
 
 評価の際には批判的な内容が含まれることもありますのでご了承下さい。
 また、点数評価はあくまで指標の一つであることも強調しておきます。
 それでは始めます。

ちはやふる2

ストーリー 5
キャラクター 5
画 3
演出 5
音楽 4
総合的な評価 5

合計 27

 めでたく2期が放映された人気少女漫画原作アニメ。
 相変わらず名言名シーン名試合のオンパレードで、毎回毎回の水準が非常に高いアニメだった。作画力はさすがに1期ほど予算が付かなかったのか落ちている印象はあったけど、終盤の盛り上がりの前では些細なこと。

 この2期で描かれたのは団体戦と個人戦の対比。そしてそれによってあぶり出されたのは、クイーンこと若宮詩暢の内面である。
 この作品、実は団体戦を描く機会がこの全国大会ぐらいしかなく、しかも一年目では早々に敗退してしまったのでここぞとばかりに詰め込んできた。それぞれの役割、チームでの戦略、仲間同士の助け合い、エースとは何か。優勝という形で締めた以上、団体戦で描けることはもう全てやり尽くしたのだろう。
 演出面でも、明らかに個人戦とは違ってチーム全体を描く俯瞰的な視点や縦横の繋がりを意識した場面転換を行なっていて、どうしてもテンポが悪くなっている感はあったもののしっかりと物語を汲み取った魅せ方をしていたように感じる。

 そして1期や団体戦での積み重ねを一気に結実させてきた個人戦の素晴らしさ。面白さが爆発し過ぎている! かるたを人の繋がりに絡め、試合をドラマに展開させていく物語の妙が存分に発揮されていて、終盤は毎回泣きっぱなしだった。
 今後も熱い展開が待っているので是非3期も期待したいところ。


惡の華

ストーリー 4
キャラクター 4
画 5
演出 5
音楽 5
総合的な評価 4

合計 27

 映像作品としてのクオリティは圧倒的。ただ、あまりに従来のアニメーション作品とは異質に過ぎるのでこの評価企画での扱いに困るのも確か(笑)

 全編ロトスコープという異色作。その強過ぎる実験性から原作ファンをはじめ多くの拒否反応が見られた。実験するならオリジナルでやれ? いいや、この原作だから意味のある手法なんだ。

 人間の動きを執拗に再現し、普通のアニメでは真っ先に排除される動きの無駄を浮き彫りにする。登場人物の顔も一分一秒ごとに絶えず揺らめき、女の子の見せる一瞬のきらめきと、偏在する醜さ・生々しさを容赦なく映し出す。
 普段我々が見てるアニメとも違う、現実の世界とも見えるものが違う。そこにあるのはただ「違和感」、しかしそれは確かに現実にある歪さなのだ。
 個人的には、長濱監督が「少女革命ウテナ」で学んだという「違和感」の大切さがこの作品で存分に発揮されているのだと勝手に思ってる。
 
 この作品の世界観は徹底していて、どこか暗い印象の抜けきれない桐生市を舞台に、引きの画ではのっぺらぼうになるキャラクターやひたすら雰囲気作りに徹した劇伴と、ずっとじめじめとした不穏な空気を纏っていて、まさに「クソムシの海」と呼ぶに相応しい作品世界が出来上がっていた。
 だからこそ春日や仲村さんを苦しめる閉塞感をダイレクトに感じることができる。退屈で、平凡で、「普通」の中に埋没してしまいそうな街。
 どこまでも「普通」でしかない二人が、クソムシの海から外に出ようともがき他の連中とは違う「変態」になろうと苦しみ続ける。
 ドツボに嵌まった自意識の中で、二人が出会い互いに契約を交わす物語。
 それを彩るのは、ロトスコープによる映像表現であり、実写と声の二つの演者で構成されるキャラクターの演技である。
 スローモーションでアニメでも実写でもできない映像美を作り上げたり、普通のアニメではあり得ない長回しのシーンでキャラクターの体感時間と感情の変遷と世界の時間経過を実感させたりと、ロトスコープならではの演出法の模索に余念がなかった印象。
 決してヒットする類の作品ではないのは分かっているが、是非とも第2部が見たい作品。


波打際のむろみさん

ストーリー 4
キャラクター 4
画 5
演出 4
音楽 4
総合的な評価 4

合計 25

 週刊少年マガジンで連載中のギャグ漫画原作作品。1話の圧倒的な作画力と完成されたOPに惹き付けられた。

 まず目に付くのはやはりアニメーションの魅力。縦横無尽に動き回るキャラクターは見ているだけでも楽しいし、一つ一つのネタにパワーが宿っていた。ただ、見ていると疲れる所もあるから1話15分という尺は絶妙だったのかもしれない。
 ネタは下ネタパロネタブラックジョークとなんでも有りで、特に人魚であるヒロインをはじめ多種族の登場人物が出ることを活かした種族ネタが他の作品では見られない感じで新鮮だった。そして最後には、異種族間の隔たりを優しさで越える心温まる一幕が。

 むろみさんをはじめとした人魚たちも、やけに世間慣れして平気で噂に踊らされたり自分の非を認めなかったりと一筋縄ではいかないリアルさがあって魅力的だったな。あと声優さんたちの方言演技も耳に心地好かった。

 作画がいいと言っても、箸休めなのかちょくちょく省エネ作画の回があって、そこではほとんど動かさずに演出を駆使して魅せた中野英明さんの功績が大きかったように思う。
 
 個人的には、どこか哀愁を感じる乙姫さんのエピソードが好き。


やはり俺の青春ラブコメは間違っている。

ストーリー 5
キャラクター 5
画 2
演出 3
音楽 4
総合的な評価 5

合計 24

 描写の迫真性、生々しさでは「惡の華」に一歩譲るが、思春期の人間により刺さるのは実はこっちなんじゃないだろうか。いや、もちろん人によるけどさ。

 単なるぼっちあるあるの学園ラブコメ物かと思いきや、実は描かれているのはぼっちとリア充の対立などという単純な二元論ではなく、スクールカーストに支配された少年少女の姿だ。最初はただテンプレ記号にしか映らなかったリア充グループが、実は個人個人が自分の役割を演じることでその薄氷の如き関係性を保っている側面があるという構図。
 そこには結局一人の個人がいるだけという、当たり前の事実すら見失いがちになる人間社会の縮図を解体してみせた。そしてそこにあるのは人間関係が孕む欺瞞と虚像。それを浮き彫りにするためのキャラ配置が絶妙で、かなり計算されているように感じる。
 孤立を恐れるがあまり、集団の持つ空気に隷属して「個」を殺しているのなら、逆説的に人は皆本質的にはぼっちと言えるのかもしれない。

 そもそもこの物語の主役である奉仕部の三人自体が、関係性を解体して、また再構築してを繰り返している。なんでそんな事をするのかというと、多分本当の絆を得るためには誤解と理解を繰り返すプロセスが必要だからなのだろう。恋愛の軸すら、それを描くための手段に過ぎない。

 正直作画力は私が見たブレインズ・ベース作品の中でも最低の部類で残念だったけど、一方で目線の逸らし方や体の向き、距離感などでキャラクター同士の関係性を描写する演出がなかなか冴えていたように感じる。どこか淡々としたテンポも、「青春」の空々しさを描く本作に合っていた。
 あとは声優さんの力量が大きいかな。言葉の裏に潜む感情を滲ませる演技が全体的に良かったと思う。メイン三人は当然として、葉山役の近藤さんが何気に上手かった。
 原作に手を出したりと、今期で一番ハマッた作品です。


RDG

ストーリー 3
キャラクター 3
画 5
演出 4
音楽 5
総合的な評価 3

合計 23

 荻原規子著の原作小説作品。
 その設定や世界観、美しい自然を描いた美術からどこか神秘的な雰囲気を感じる作品で、特に泉水子の舞や姫神様登場シーンの描写は素晴らしかった。
 
 ストーリーは内気な少女が強気な少年と出会い引っ張られて成長し、徐々に対等の関係になっていくという少女小説的なもので、そこを軸として見ればそれなりに楽しめた。
 しかし、設定が独特なのにも関わらず描写が不十分なためそもそも何が起こっているのが分かりにくかった印象。姫神という設定から、自身のアイデンティティに悩む泉水子とコンプレックスに苛まれる深行、という最低限の構図はなんとか分かる。
 しかし、二人の物語を取り巻く学園での勢力争いと、宗田三兄妹の物語は全体像がさっぱり見えずサブストーリーとして微妙だった。いや、前者は「一種のスクールカーストの話」で後者は「モラトリアム」を描きたかったんだろうとは思うけど、主人公二人がひたすら巻き込まれるだけの構成で今ひとつ食い合わせの悪さを感じた。
 
 でもやはりこの作品最大の魅力はヒロインの泉水子。脱メガネっ娘して「君眼鏡外した方が可愛いよ」と言わせる個人的に大嫌いな描写は未だに根に持ってるけど、ほわほわした雰囲気のトロくさそうな女の子が意外と頑固に自分の意見を通そうとするのは結構好きなんだよなぁ。
 ただ、最終回では深行の頑張りに比べると決意表明だけで終わってしまった感があるので、成長物語としてはもう一歩が欲しかったところ。


翠星のガルガンティア

ストーリー 3
キャラクター 2
画 5
演出 4
音楽 4
総合的な評価 3

合計 21

 ガルガンティアの美術世界は非常に魅力的だったが、ストーリー展開に多くの不満が残る作品。
 脚本が持ち回り制だからか知らないが、各エピソードが単体としてなら成立していても全体を通して見ると地続きのドラマとして成立しているようには思えなかった。大して人間関係が掘り下げられることもなく物語はゆるりと進むが、登場人物も展開の都合で動かされている感が強く、最後まで存在意義の分からないキャラもちらほら。

 銀河同盟による使命を盲目的に信じるレドが、ガルガンティアでの生活の中で人間味を取り戻していくというプロットはいいが、成長の過程での選択の機会をことごとく排してしまう脚本に守られ過ぎていて十分な成長を果たせたようには思えなかった。
 「ヒディアーズは人間と呼べるのか、戦って殺すことの意義はどこにあるのか」という問題が「分かりやすい悪からガルガンティアを守るか否か」という矮小なものにすり替えられていて、その分成長のグレードが下がってしまっていた印象。結局決断の大部分を担ったのはチェインバーだしなあ。
 本来ならそうそう割り切れないはずの複雑な状況や対立構造が、登場人物の行動によって解決するのではなく、物語の都合でなかったことにされるような展開は最後まで好きになれなかった。

 ただ、チェインバーに焦点を当てると、最終回での「人間味」を得たともあくまでプログラム範囲での行動とも取れる描写が絶妙で、機能停止したことでヒディアーズの苗床となり「共生」を果たすというラストシーンも合わせてそこだけ綺麗な構造になっていたのでその点は評価します。


絶対防衛レヴィアタン

ストーリー 2
キャラクター 4
画 3
演出 3
音楽 4
総合的な評価 4

合計 20

 戦コレといい、ソーシャルゲーム原作アニメのフリーダムっぷりは異常。
 
 緩いノリの冒険物で、メインの女の子4人のアホなやり取りを見ているだけで楽しかった、毎週の癒し。キャラの言動にちょくちょく外道入ってたのが好み。
 他にも金朋地獄ナレーションや、テキトー過ぎる演出、壊されることがノルマの鍵尻尾亭など笑い所に困らない作品だった。後半麦茶の出番がなかったのが個人的には残念。

 作画はGONZOらしく全体的に低調だったのだけど、戦闘シーンや魔法エフェクトなどちょくちょく妙にいい作画が入っていたので満足度は低くない。
 音楽も場面とのミスマッチっぷりすらギャグに昇華できてたのは強み。OPとED曲も結構好きだった。


 作品評価は以上になります。
 では各ベスト賞を発表していきましょう。


ベストキャラクター賞

比企谷八幡@やはり俺の青春ラブコメは間違っている。

 ぼっちどころか、もはやハードボイルドの領域に片足を突っ込んでる孤高のひねくれ者。
 ナナメった視点から人間社会の欺瞞を暴き、ルサンチマンに拠ってではなく理想への憧憬と現実への諦観によるジレンマから為る偽悪によって「問題の解消」を図る、全能感へのアンチテーゼを担った主人公。それでいながら、心の底には優しさを秘め、他者との距離を潔癖なまでに測ろうとするロマンチストな一面が愛おしく感じる。
 作中のどのヒロインよりもコイツが好きだと胸を張って言えます。

次点

若宮詩暢@ちはやふる2

 ちはやふる2の影の主役。やはり孤高に生きるキャラクターは、その生き様による強さと、それでも人との繋がりを求める弱さとの二面性が魅力的で好きです。


ベストOP賞

波打ち際のむろみさん OP 「七つの海より君の海」

 イントロのベースだけでご飯三杯いけます。独特なリズム感がクセになる。アニソンだからこその電波な楽曲に、超絶作画の映像が相まって見てて疲れるけどクオリティとしては圧巻かなと。

次点

やはり俺の青春ラブコメは間違っている。 OP 「ユキトキ」

北川勝利さんとやなぎなぎさんとか何という俺得。本編の展開に合わせ雪乃の心情を歌った歌詞と、アザレアの色でメインキャラのスタンスを示した映像がポイント高い。

惡の華 OP 「惡の華」
 
 楽曲のクオリティだけならこれが一番かな。歌詞の内容も話が進むにつれしっくり来る。映像が味気ないが、この作品にはこれでいい。


ベストED賞

やはり俺の青春ラブコメは間違っている。 ED 「Hello Alone」

 序盤の映像が圧倒的に好きです。実写の写真を加工した背景に佇む奉仕部の面々。楽曲の爽やかさとは裏腹に切ない歌詞が、この作品の持つ雰囲気にマッチしていた。後半の話の余韻を、この映像で味わいたかったなぁ。なぜ変えたし。

次点

惡の華 ED 「花 -last flower-」

 ハナガサイタヨ。決して好きではないが、すごい曲だとは思う。本編の凄まじい演出の一環としての機能も見過ごせない。7話の原曲は鳥肌モノ。


ベスト声優賞 男性編

植田慎一郎さん(春日崇男役)

 ぶっちゃけ声優賞に関しては要求される演技の質が違い過ぎて「惡の華」のひとり勝ちだった。
 特に植田くんは、実写での演者も兼ねていて、このアニメだからこその凄みを見せてもらった。
 新人だからこその、アニメに染まりきっていない素朴な演技。春日の持つ情けなさ、気持ち悪さ、真面目さ、不器用さが彼の完成されていない技術力によって自然に表現されていたと思う。
 
次点

江口拓也さん(比企谷八幡役)

 八幡がどこから目を逸らして、何に怒りを覚えるのか。語気に秘めた感情をダウナーな語り口で表現したぼっち党総裁は惜しくも次点。


ベスト声優賞 女性編
伊瀬茉莉也さん(仲村佐和役)

 いや、実写を担当した佐々木南さんあっての役ではあるんだけど、それを差し引いても物凄かった。仲村さんの抱える激情と絶望と悲しみを内側から搾り出すような演技。叫び声もすごいが、7話の「変態」は最高だった。

次点

日笠陽子さん(佐伯菜々子役)

 正直ここまでアニメ特有の装飾を排した自然な演技ができるとは思ってなくて、一気に自分の中で評価を上げた声優さん。ごめんなさい見くびってました。

早見沙織さん(雪ノ下雪乃、鈴原泉水子、レヴィアタン役)

 透き通るような声で、毒舌家や天然美少女にポンコツと多彩なキャラを演じ分ける実力は本物。


 以上の結果となりました。

 2クール作品でまだ放送中の「進撃の巨人」「マジェプリ」を含め、高い水準で安定した「ちはやふる」、予想外に刺さる物語だった「俺ガイル」、色々な意味で異質だった問題作「惡の華」と、見応えのある作品が多かった印象。
 期待してたPAの新作「RDG」と村田監督の初TVシリーズ作品「ガルガンティア」が個人的に振るわなかったのは残念だけど、トータルでは非常に楽しめたクールだった。
 未視聴作品では「はたらく魔王さま!」の評判が良かったので、そのうち見てみたい。

関連記事
スポンサーサイト
Comment

No title

こんばんは、ぽんずさん。「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の総責任者のピッコロでございます。

このたびはお忙しい中、当ブログの企画に参加して頂きありがとうございました。集計に加えさせていただきますね。

なお、今回の企画の中間集計結果の発表については、9月20日(金)21時半から放送のネットラジオで行う予定でございますので、お時間がありましたら聴いて頂けると嬉しいです。

詳しくはこちら→http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7161.html

評価企画は今後も継続する予定です。また次回企画を立ち上げましたら、どうかよろしくお願いいたします。

Re: No title

>ピッコロさん

いつも集計お疲れ様です。次回の評価企画にも是非参加したいと思います。
Trackback

「アニメの評価をしてみないかい?21」2013年6...

 「8月、夏本番ですね。」 アニメブログ「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさん主催のアニメ評価。今回もふりかえってみます。■ RDGレッドデータガール  ...

今期(2013年6月終了)アニメ評価in星屑の流星群

ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人さんのところで 今期(6月終了アニメ評価企画)があるので参加します。 では評価開始!!!!!!

「今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?21」に参加させていただきます

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが毎期行なっていらっしゃる企画 「今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?21」 に今回も参加させていた

▼記事▼:「今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?21」に参加。

久々に「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」ピッコロさん提案の、・今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?21こちらに参加です。 いつも誘っていただいたにも関わらず、虫食いでの参加ですいません。この場で御礼とお詫びを申し上げておきます。 RDG(レッドデータガール)ストーリー:2キャラクター性:2画:5演出:4音楽:3総合的な評価:3 デート・ア・ライブストーリー:3キャラ...
Trackback URL
Comment form













管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ぽんず

Author:ぽんず
私は好きにした、君らも好きにしろ

アニバタ Vol.6アニバタ Vol.9に寄稿しました。よろしくです。


このブログについて

※感想記事はネタバレがデフォです。

当ブログはリンクフリーです。お気軽にどうぞ!
現在相互リンク募集中


twitter
検索フォーム
ランキング
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ

アクセス解析
外為どっとコムの特徴
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

Page Top
Powered by FC2 Blog | | Template Design by スタンダード・デザインラボ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。