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「今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?22」に参加します。

 今回もゲームやアニメについてぼそぼそと語る人様の企画に則り夏アニメ作品のまとめをしたいと思います。

 企画の詳細はこちらを参照してください。
 私が視聴した対象作品は

 進撃の巨人
 宇宙戦艦ヤマト2199
 銀河機攻隊 マジェスティックプリンス
 Free!
 戦姫絶唱シンフォギアG
 ローゼンメイデン
 恋愛ラボ
 ファンタジスタドール
 有頂天家族
 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!

 の10作品です。

 評価の際には批判的な意見も含まれること、点数が私個人の評価指数とは必ずしも一致しないことを強調しておきます。
 それでは始めます。

 
 有頂天家族

 ストーリー 4
 キャラクター 5
 画 5
 演出 5
 音楽 4
 総合的な評価 5

 合計28

 P.A.WORKSのブレイクスルー的な作品。
 今までクリアな映像世界を作ってきたアニメ会社が、ここにきて久米田原案の漫画的デザインのキャラを戯画的な京都世界でイマジネーション豊かに息吹かせる。この映像世界だけでも見ていて幸せでした。
 物語に関しては、自分にはちょっと難しかったんですが、人間の階級社会を「天狗」「たぬき」「人間」の三つ巴になぞらえて、しかしその垣根を越えて利用し愛し合うままならずとも面白おかしい人生の在り方を描いていたのかなあと思います。
 その中で、家族が罪と罰を愛で乗り越えて楽しく生き様とする姿に、しみじみと感じ入る。侘び寂びを感じる、ホームドラマの傑作でした。今期ベスト、今年でもトップクラスの作品だったと思います。

 
 進撃の巨人

 ストーリー 4
 キャラクター 5
 画 5
 演出 4
 音楽 5
 総合的な評価 5
 
 合計 28

 多分今期で一番流行ってた作品。
 巨人のスケール感に、キャラクターの静と動の激情で魅せるドラマ、映像的快楽の凄まじい立体機動アクション、息も付かぬ謎と衝撃に満ちた展開と、非常にエンターテインメント性に優れた作品で、人気が出るのもさもありなん、という感じ。
 個人的には、衝動を煽り過ぎなキャラ描写と、「残酷な世界」の提示の仕方に違和感があって、そこまで好きな作品でもないんですが、作品のクオリティとしてはほぼ文句はないです。
 むしろ、猥雑な情報を整理するシリーズ構成の巧みさ、原作の物語を壊さずに膨らませるオリジナル要素の充実性と、原作付きアニメとして理想形の一つで、これは原作を超えたと言っても許される珍しい作品になったんじゃないでしょうか?
 2期は発表されてないけど、作らない理由がないので、原作ストックが十分に溜まる時をゆるりと待っておくことにします。


 銀河機攻隊マジェスティックプリンス

 ストーリー 3
 キャラクター 5
 画 5
 演出 4
 音楽 5
 総合的な評価 4

 合計 26

 やはりこの作品はキャラクターの魅力が大きいですね。ザンネン5の皆が好きになっていた時点で、ある意味目論見は成功していると思います。
 基本ダメダメだけど、だからこそ愛おしい彼らの活躍に一喜一憂する。主人公達のキャラ付けがロボット戦闘にまで活かされていて、それぞれの得意分野に特化した役割分担によるチームプレイは自分が今までに見たロボットアニメにはなかったもので、新鮮に映り楽しかったです。
 ロボ戦闘と言えば、3DCGによるアクションのクオリティが凄まじく、ギリギリ目で追えるスピードで構成されたアイディア豊富な殺陣には毎度唸らされていました。

 ただ、物語全体を見ると、イズルやアサギの物語としてはある程度まとまっているものの2期を意識しすぎたのか他にも描けたはずの部分が悉くスカされてしまい、最終決戦におけるドラマ性が薄く盛り上がりに欠けたように思います。
 重い設定をさらっと開示し、それをキャラクターたちの魅力に転化する作劇は本作の魅力の一つではあるけれど、後半になるにつれてそれに付随するドラマやテーマ性が描かれないことがネックになっていたように思います。いや、描けてる部分は描けているし、なんでもかんでも回収すればいいってもんじゃないので難しい所なんですけどね。それでも、もうちょっと踏み込んでいいんじゃないかなーと、歯痒く思う所は多々ありました。

 総じてエンタメ性が高く、キャラクターにも愛着が湧いたシリーズではあるけど、良くも悪くも丸過ぎた印象があるので、続編ではもっと攻めた作風を期待します。


 ファンタジスタドール

 ストーリー 4
 キャラクター 4
 画 4
 演出 4
 音楽 4
 総合的な評価 4

 合計24

 狂気かと見紛うほどの突拍子もない展開と演出、それでいて抑えるべき所はきっちりと抑えた隙の少ない脚本。マスターとドール達の、決して一辺倒ではない絆を描いた純度の高いエンターテインメント作品です。
 ぶっ飛んだ作品として有名なのに、テーマをOPの歌詞通りに昇華させたり、「理想の少女」でありながらそのシステム(と性格の悪さ)故にマスターとすれ違ってしまうドールたちが産むドラマを描いたり、安定性はともかく要所要所で挟まれるキレの良いアクション及び芝居作画、油断してると不意打ちで笑わせられる演出、キュアメタルと呼ばれるOP曲に代表される楽曲群と、総じて高水準な優等生みたいな評価になってしまう不思議なアニメでした


 Free!

 ストーリー 3
 キャラクター 3
 画 5
 演出 5
 音楽 5
 総合的な評価 3

 合計 24

 京アニが打ち出したイケメン男子中心の爽やか水泳アニメ。
 まず、水を掻き出して泳ぐ動作の重さ、吸い込まれるような水流の表現という、水泳シーンの描写が素晴らしく、「自由」というテーゼと一見相反するような水中というモチーフの選択もいい感じだったと思います。
 死と過去に囚われて雁字搦めになった凛がもがき苦しむ後半の展開も良かったのですが、ごく私的な感想を言うと彼には遙たちとの関係性に決着をつけて勝ち負けの世界に再び挑んで欲しかったんですよね。
 スポーツ物において勝利至上主義になるのはある程度仕方のないもので、だからこそただ皆で泳ぐことの楽しさを追求するのは一つの価値観の提示としてアリなんですが、それを京アニがやっちゃうと「それっていつもの京アニじゃん」になっちゃうんですね。
 競技のルールを破ってまで自由を主張する、というのが象徴的です。どうせやるなら、ただ泳ぐことの楽しさも、勝ち負けを競うスポーツとしての側面も、どちらも肯定する、ということで凛には別の道を歩んで欲しかったです。
 2期では守りに入らずに、そこんとこを追求してくれることを期待しておきます。


 戦姫絶唱シンフォギアG

 ストーリー 3
 キャラクター 5
 画 3
 演出 3
 音楽 5
 総合的な評価 4

 合計 23

 既にさんざん書いたのであまり言う事はないですが。
 前半における作画・映像クオリティの全面的なブラッシュアップ。1期との対比構造をふんだんに盛り込んだシナリオ構成。主に響関連でヒーローとは何かを一層掘り下げたストーリー展開と、見るべき所は多くあるし、実際今年最高に楽しんだ作品の一つです。
 だが、後半の作画息切れ、1期ほどの執念染みた歌と映像のシンクロ性を感じない事、登場人物が増えたことによるドラマの散漫化及び掘り下げ不足、その他諸々と見逃せない欠点が多くあると感じたのも確かで、1作品として評価しようとすると前作の奇跡的な完成度には届かないという結論になります。
 こういった事情があるので、第3期の制作が発表されても素直には喜べないが、制作スタッフにも反省点は(こちらが想定するよりずっと)あるだろうと思うので、淡い期待を寄せつつ待ちたい。


 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!

 ストーリー 3
 キャラクター 5
 画 3
 演出 5
 音楽 3
 総合的な評価 4

 合計 23

 ザ☆一人相撲。
 喪女をこじらせたとある少女の、どうでもいい毎日の話。
 主人公のもこっち、コミュ障だし、思考はクズいし、努力は明後日の方向へ。他人の好意を捻じ曲げて解釈するし、虚言を弄して自分を大きく見せたりと、肥大した自意識が前面に押し出されていて、多彩な演出によってコミカルに描かれているものの、常にどこか「痛さ」が付き纏う。笑ってはいるのだけど、胃がチクチクするのはやはり自分にも思い当たる節があるからか。行動力はあるのだけど、どうすればいいのか分からないから、すぐにネットや雑誌、アニメなんかに影響されて、変な方向へ行ってしまう。「普通」になれなかった少女が、「何者」かになろうとして失敗する様を何度も見せられるのが、地味に辛い。そんな感覚を抱きつつも、繰り返されるパターンに食傷していた所で提示される、絶妙なラスト3話。彼女のあまりにも輝かない日常がそのまま描かれる。ありのままの自分でいいのだと、そんな希望を匂わせるのだがもこっち自身はそれに気付かないまま、そんな日常を笑い飛ばして物語は終わる。
 ひたすらにぼっち生活を描いてはいるが、この作品の世界はとても優しいと私は思う。なにせほとんど「悪意」がない。最も悪意を発揮してるのはもこっち自身で、無関心や好意すらある世界を勝手に呪っているだけ。要は、上手く生きられない少女の自意識の話であって、そこに社会性はない。だけど、そんなでも普通に日常生活は送っていけるのだと、深刻ぶったフリをしない絶妙な間合いが好きです。


 ローゼンメイデン

 ストーリー 3
 キャラクター 4
 画 4
 演出 4
 音楽 5
 総合的な評価 3

 合計 23

 まず始めに言っておくと、これは原作の忠実なアニメ化作品として欠陥品だと思います。
 本作では「巻かなかった世界編」を中心に構成されており、そう考えるならバーズ版の展開を第1話に無理矢理圧縮する暴挙にも、途中で回想という形である程度フォローもあったりで、まあ数歩譲れば納得できなくはないのですが、最終回でその後の展開すらもすっ飛ばして強引に「その次の大人ジュン」の出番にまで飛ばしてしまったために、もし続編を作ったとしても話が繋がらなくなってしまうという事態に陥りました。
「巻かなかった世界」だけでやるなら大人ジュンが少し前に進んだ時点で終わらせておけば良かったものを、欲をかいたのか知りませんが結果的に「巻いた世界」の話が蔑ろになってしまっています。正直、この作品の直接の続編は欲しくないですね。

 とまあこんな大きな不満点がありつつも、そこそこの評価を付けているのは「巻かなかった世界」のアニメ化としては非常に良く出来ていると思っているからです。
 原作寄りなキャラデザに、それに見事に調和した背景美術が素晴らしく、アンニュ~イな映像世界の構成に成功しています。全体に漂うどこか淡々とした、気だるげな雰囲気が大人ジュンの一人アパートとバイト先と大学を往復するだけの冴えない日常を際立たせているのですね。
 「踏み出す一歩」は物語において過剰に信仰されがちですが、引きこもりから脱した後にこそ過酷な現実は待ち受けていて、それはあくまで「始まり」しかない。過去の選択を悔いるのではなく、自分で未来を選び取っていかなくてはいけないという、作品のテーマの一つが見事に昇華されていて、その点では満足しています。


 恋愛ラボ

 ストーリー 3
 キャラクター 4
 画 5
 演出 4
 音楽 3
 総合的な評価 4

 合計 23

 動画工房のキャラクターの芝居付けはやっぱりいいなぁと。今作ではコミカルな方向に発揮されていて、キャラのやり取りが動きによってアクセント付けられていたのがナイスでした。
 キャラとしては、まずリコとマキのコンビがかなり完成されていて、二人のやり取りを眺めているだけで楽しかったですね。しかしながら、五人揃った後も様々な組み合わせによってそれぞれが別な一面を見せてくれるので、バランスのいい面子だったんじゃないかなと。
 これ系にしては珍しく途中から恋愛対象になり得る男性キャラが登場するんですが、そこからラブコメに発展するというよりも女の子同士の日常の広がりと、百合ではない友情の再確認を描いたのは他の作品にはないポイントだったと思います。あそこからメインキャラの家族が登場したりで、世界が広がりましたしね。
 気になった点として、どうも以前から感じていたことなんですが、太田監督作品がシリアス展開をするとキャラデザ及び演出の問題なのかどうも空気が中途半端な印象を受けるんですよねー。サヨ辞職騒動ではギャグ寄りに演出してたんで大丈夫でしたが、逆に言えばコメディ空間から抜け切れてないのかな。
 この作品のアプローチは結構気になっているので、2期があるなら日常モノとラブコメのさらなる融合に期待したいですね。


 宇宙戦艦ヤマト2199

 ストーリー 3
 キャラクター 3
 画 5
 演出 5
 音楽 4
 総合的な評価 3

 合計 23
 
 ぶっちゃけビッグタイトルのわりにそこまで……だった作品。
 名立たるアニメーター、演出家その他スタッフが多数参加しているだけあって、映像クオリティは素晴らしかったです。
 しかしながら、思ったより勢い任せの作戦や戦闘、ストーリー展開には拍子抜け。いや、往年のファンからすればそれがいいのかもしれないけど、勝手にもっと緻密な作品かと思ってたもので。
 ヤマトクルーを始めとしてキャラクターが多いわりにそれぞれの行動の動機付けが中途半端でいまいちドラマとしての深みを感じなかったり、古代君が実はあんまり活躍できてなかったり、個人単位ならともかくあれほど殺しあっていたガミラスと一部残党を除きあっさり和解したり、思い返してみると映像スペクタクルの快楽はあれど物語としての面白さを感じたことがあまりなかったなぁ。
ただ、デスラーご乱心を筆頭に、宇宙規模の戦争の結末を左右したのがいずれも「女性」だった点については、真面目に他の作品でも早々見られない面白いポイントだったと思います。マノン・レスコーの如く、女は時に男を狂わせ、その周囲の運命にまで干渉していく。それは、波動砲などよりも余程怖い凶器なのだと。
 あと、艦隊戦での男臭い作画とやり取りは嫌いじゃなかったです。なんだかんだ、ヤマトのテーマが掛かっただけでテンション上がっちゃうしね。


 以上が作品別評価になります。
 ここからは各ベスト賞を選別していきましょう。


 ベストキャラクター賞

 マリア・カデンツァヴナ・イヴ@戦姫絶唱シンフォギアG

 響でもウェル博士でもよかったけど、やはり今期は「ただのやさしいマリア」でしょう。
 当初は私もダークヒーロー、もしくは悪役としての大成を期待していたのですが、それは見事に裏切られ、視聴者に強烈なヘタレキャラとしての印象を残しました。
 でも、その構図ってまんま作中で「フィーネ」を演じて失敗する展開と重なるんですよね。勝手な期待が本来の彼女の強さである「やさしさ」を封じ込めてしまった。
 望まれなくても戦わずにはいられない響と、課せられた使命に押しつぶされたマリアとで、それぞれ別のアプローチでヒーローの業を描いていたように思います。
 「世界」も「悪」も、ただの少女が背負うには重過ぎる。ある意味でアンチバトルヒロインでもあるキャラクターでした。
 3期では、「ただのやさしいマリア」だからこそできる活躍を期待したいですね。

 次点

 弁天@有頂天家族

 奇奇怪怪な「女」という最強の生物を象徴したような存在。
 超然とした態度、天狗やたぬきをも化かす「人間」の厚かましさ、そして誰にも分からない複雑な想い。「秘密は女を女にする」を体現したような、怖くも妖艶な女性でした。


 ベストOP賞

 進撃の巨人 後期OP 『自由の翼』

 ぶっちゃけ原作ではイマイチ覚えられなかったキャラの名前と顔を把握できるようになったのは、このOPのおかげです。
 草原を駆ける馬と巨人、森の中を飛んでいく調査兵団、スタッフクレジットの出し方もスタイリッシュで、『紅蓮の翼』よりも好きでした。

 次点

 ファンタジスタドール OP 『いまよ! ファンタジスタドール』

 \ファンタジスタッドー/
 ザ・アニソンという感じ。いい曲というか、楽しい曲。何気にギターソロがかっこいい。
 本編最終回とのリンクっぷりが素晴らしかったです。


 ベストED賞

 ローゼンメイデン ED  『Alternative』

 アンティーク店のウインドウから覗くドール達と、渦巻く光の螺旋のイメージが、幻想的な楽曲と相まって本編に見事にマッチしていた。この雰囲気はまさに『ローゼンメイデン』で、他にはない耽美な魅力。

 次点

 有頂天家族 ED 『ケセラセラ』

 本編の余韻をたっぷり味わえる、切なくも前向きな曲。
 弁天の、赤玉先生と矢三郎を見つめる、想いの軌跡のようなものがわずかに垣間見える按配がいい。


 ベスト声優賞 男性編

 池田純矢さん(スルガ・アタル役)

 特撮畑にも関わらず、見事にキャラと一体化した演技。
 早口言葉も、重い言葉をさらっと言う演技も、陽気でからっぽなスルガの内面を引き立たせていました。

 次点

 吉野裕行さん(下鴨矢二郎役)
 
 カエル姿の脱力した語り口の魅力と、その内に秘めた深い後悔を滲ませた演技が素晴らしかったです。

 杉田智和さん(ウェル博士役)

 やり杉田。だがそれがいい。


 ベスト声優賞 女性編

 橘田いずみさん(黒木智子役)

 いやー、まさに怪演。彼女あってのもこっち、わたモテ最大の功労者でしょう。
 きもいし、ゲスい、それにも関わらず愛嬌が出ている。絶妙な演技でした。

 次点

 日笠陽子さん(マリア・カデンツァヴナ・イヴ、クギミヤ・ケイ役)

 ヘッドフォンが宙を舞うほどの気迫を込めた歌いながら戦う演技はもちろん、ケイのクールながら健気なヒロインらしい演技も印象に残りました。


 以上の結果になりました。
 
 今年も残り僅か、年内の作品別・話数別のベスト10記事を書いて最後にしよう思います。一部作品は内容被りが心配になるけど、まあしゃーないか。

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Comment

No title

こんにちは、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の総責任者のピッコロでございます。

このたびはお忙しい中、当ブログの企画に参加して頂きありがとうございました。評価して頂いた結果は集計に加えさせていただきました。 また今回企画の発動が大幅に遅れたことをお詫びいたします。

なお、今回の企画の中間集計結果の発表については、2014年1月24日(金)21時半から放送のネットラジオで行う予定でございますので、お時間がありましたら聞いて頂けると嬉しいです。


そして本日12月31日(火)22時より「年末スペシャル」と題しましてネットラジオを放送いたします。評価企画のデータを基に今年一年のベストアニメを発表!また今年の重大アニメニュースを振り返る予定です。お時間の都合がありました気軽に遊びに来て下さいませ。興味がおありでしたらこちらをご覧下さい↓

http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-7325.html

また次の企画を立ち上げましたら、その時もどうかよろしくお願いいたします。

Re: No title

>ピッコロさん

いつもお疲れ様です。年越しちゃいましたが、今年もお世話になります。
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今期(2013年9月終了)アニメ評価in星屑の流星群

ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人さんのところで 今期(9月終了アニメ評価企画)があるので参加します。 では評価開始!!!!!!

「今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?22」に参加させていただきます

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが毎期行なっていらっしゃる企画 「今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?22」 に今回も参加させていただきました。 ・・・期限ギリギリで申し訳ありません>ピッコロさん     今回の中で大いに話題になるであろう『進撃の巨人』『Free!』『戦姫絶唱シンフォギアG』はどれも生理的に受け付けなかったし、禁...
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Author:ぽんず
私は好きにした、君らも好きにしろ

アニバタ Vol.6アニバタ Vol.9に寄稿しました。よろしくです。


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※感想記事はネタバレがデフォです。

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